CURATION
2025/05/21
Revoの不動産エージェント募集|報酬・働き方・サポート体制を紹介
こんにちは、Revo代表の安川です。
Revoでは現在、本業として活動する不動産エージェントを募集しています。
「会社員ではなく、自分の名前で不動産営業をしたい」
「自分でお客様をつくり、成果をそのまま報酬につなげたい」
「不動産営業の経験を生かして独立したい」
そんな人に向けた働き方です。
Revoの不動産エージェントは会社員ではありません。
個人事業主として、自分自身で営業活動を行います。
その代わり、働く時間や営業方法を自分で考え、自分でつくった売上を高い割合で報酬として受け取ることができます。
Revoの不動産エージェントとして働く特徴
Revoでは、賃貸だけでなく、居住用売買や投資用収益物件など、幅広い不動産取引を扱うことができます。
主な特徴は次の通りです。
- 賃貸・売買・投資用不動産など幅広い取引に対応
- Revoが契約する各種不動産ポータルを利用可能
- 完全歩合制で、売上に応じて報酬を還元
- 未経験から学べる研修・実務サポート
- 契約や重要事項説明などを支援するバックオフィス
- エージェント同士で相談・情報共有できる環境
会社員のように毎月固定給が入る仕事ではありません。
だからこそ、自分で営業活動をして、自分で売上をつくる必要があります。
仕事内容
Revoのエージェントは、不動産仲介を中心に活動します。
具体的には、
- 賃貸・売買の仲介営業
- お客様との商談・打ち合わせ
- 物件提案・案内
- 売却相談・査定
- 契約から引渡しまでの対応
- 紹介営業やSNSなどを使った集客
などです。
決められた営業方法だけをやるのではなく、自分の得意分野や人脈を生かして営業スタイルをつくっていくことができます。
未経験でもスタートできるのか
未経験からスタートすることも可能です。
ただし、
「未経験でも簡単に稼げる」という意味ではありません。
不動産は覚えることが多い仕事です。
契約。
重要事項説明。
物件調査。
住宅ローン。
税金。
登記。
営業。
集客。
最初から全部できる人はいません。
Revoでは、研修や社内ナレッジ、先輩エージェントへの相談、契約サポートなどを使いながら、実務を覚えていくことができます。
不動産営業経験者は、これまでの経験を生かせる
すでに不動産営業を経験している人なら、これまで築いてきた営業力や人脈をそのまま生かせます。
会社員時代には会社名で営業していた人も、不動産エージェントになると、
「自分自身を選んでもらう営業」
に変わります。
どの分野を得意にするのか。
どんなお客様を増やしていくのか。
どうやって紹介を増やすのか。
そこまで自分で考えながら営業していきます。
働く場所・時間は自分で決める
Revoのエージェントには、毎日決まった時間に出社する働き方はありません。
オフィスを利用することもできますし、お客様との予定や自分の営業活動に合わせて動くこともできます。
ただし、自由だから仕事をしなくていいわけではありません。
固定給はありません。
売上がなければ報酬もありません。
自分で時間を管理し、自分で仕事をつくる働き方です。
ここは会社員との大きな違いです。
報酬について
Revoの不動産エージェントは完全歩合制です。
売上に応じて、所定の報酬率でエージェントへ還元します。
※報酬率・月額利用料などの最新条件については、エージェント説明時にご案内しています。
ここは、記事を長く公開することを考えると、細かい料金を毎回本文へ固定するより、最新情報を説明会・LINEで案内する形でもいいと思います。
もし現在の料金・報酬率を公開したい場合は、最新条件を確認したうえで掲載してください。
どんな人に向いているのか
Revoのエージェントは、
「自由に働きたい人なら誰でも向いている」
とは思っていません。
むしろ、
- 自分で営業活動を考えられる
- 指示を待つのではなく、自分から動ける
- お客様に対して責任を持てる
- 不動産の知識を継続して勉強できる
- 成果が出ないときも改善しながら動ける
こういう人の方が向いています。
宅地建物取引士の資格や、不動産・営業経験がある人はもちろん歓迎です。
一方で、未経験であっても、本業として本気で不動産エージェントに挑戦したい人であれば相談可能です。
Revoで不動産エージェントとして働きたい方へ
Revoでは、本業として不動産エージェントに挑戦したい方を募集しています。
「今の不動産会社から独立したい」
「未経験から不動産営業に挑戦したい」
「実際の報酬や費用を詳しく知りたい」
「どんなサポートがあるのか知りたい」
という方は、エージェント採用LINEからお問い合わせください。
良いところだけではなく、実際にどんな働き方なのか、どんな人に向いているのかも含めて説明します。
